b.長男のこと

長男、部活頑張っています

 中学に引き続き、高校に入っても吹奏楽部に入った長男Boe。
 チューバーというマイナー楽器を演奏してきたお陰か、高校一年ながら大会に参加させてもらう機会を得て毎日頑張っております。

 

 先週末には、県代表を決める大会に参加し、小編成の部で見事に優勝しました✌
 これから、ますます練習に熱が入りそうです。

 

 これからが各種大会の本番シーズンなので、まだまだ気が抜けませんが、楽しんで練習も大会も臨んでくれればと思います。

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長男、受験に本格始動!!

 中学三年生の長男Boe、来年は高校受験を控えています。

 三年生に進学してから、親も先生も受験を意識するように伝えてきましたが、Boeにとってはどこ吹く風のよう

 いつも『大丈夫、大丈夫』と言って、のんびりゲームをしています。




 が、夏休み中にあった模試の結果が出てきたら、かなりヤバい。
50点満点の数学のテストで素晴らしい点数を取ってしまいました

 思わず、『これ10点満点だっけ??』と疑いたくなる結果




 さすがに本人もヤバいと思ったらしく、8月末を以て、DSとSwitch全てのゲームを受験終了まで私に預けました。
 一番使用頻度の高いスマホは本人の手元にありますが、取りあえず気持ちを入れ替えて頑張ってくれることを願います

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先生、誤解です!

 先ほど、長男Boeの担任から電話がありました。
 期末試験の最終日だった日の夜に電話なんて、嫌な予感しかしません
 お喋りが大好きな先生が珍しくゆっくりと話を進めます。
 先生『実は、今日、ある保護者の方から学校に電話がありまして、、、、』
 私  『はい・・・』
 先生『今日は放課後凄い雨だったんです、
     そこで、学校近くの文房具屋で雨宿りをしていた女の子がいたんですが、』
 私  『・・・・』
 先生『Boe君が自分の傘を差しだして、走り去ったそうで・・・・』
 私  『はあ?』
 先生『あまりに感動したので、大雨だった記憶が薄れる前に連絡しようと思って
     Boe君の優しさには本当に驚きます!クラスも彼の優しさで助かっています~。』
 

 最後は、興奮した気持ちを抑えきれないように話していた先生。
 よほど自分のクラスのBoeが取った行動が嬉しかったんでしょう。
 親としても、嬉しい報告ではありましたが、何か腑に落ちない。
 確かに、ずぶ濡れでBoeはかえってきましたが、傘嫌いのBoeにとってはいつもの光景。
 むしろ、人に貸す傘を持っていたということの方が、不思議です。



 先生との電話を終え、Boeを塾まで迎えに行ったときに、本人に聞いてみました。
『H美が無理矢理貸してくれた傘が邪魔だったから、文房具屋にいたM沙に、’H美のだけどやるよ、返しといて’って渡した。俺、傘嫌いだから
 やはり
 こちらの方が断然うちの子らしい行動です。



 担任の先生にも、電話してくれた保護者の方にも、申し訳ない
 でも、誤解とはいえ、先生から受けた高評価、高校への内申に少しでも繋がらないかなとついつい欲が出てしまう私とBoeでした
 

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夫に同情

 中学一年生になった長男Boeは、なんとなく反抗期に入ったようです。

 普段から兄貴風を吹かせ、威張ってばかりなので、あまり反抗期かどうかよくわかりませんが、父親であるClolo夫への態度が厳しい。

 特に、自分の同級生や先輩にClolo夫を見せたくないらしく、部活が遅くなって親の迎えが必要な時には、私にお願いするようになってきました。

 というのも、Clolo夫は、エスニック系の服装が大好きで、カーリーヘアーと相まってなんとも不思議な風貌で出掛ける事があるので

 更に、背が高く、行動が目立つんですね、奴は…

 その風貌のせいで、周りの子に『お前の父ちゃんは、・・・』と色々と言われるのがBoeはとても嫌なようで

 

 幼い時には、それを一緒に笑っていられたのですが、お年頃ですかね~。

 

 先日、部活の発表会のリハが街中で行われた時、家族で街までBoeを迎えに行った時のこと。

 

 待ち合わせ場所で待っていた私よりも先に、近くの車の中で待っていたClolo夫の言動に目が行ったBoeは猛烈に怒っておりました。

 『なんで、パパを連れてきた先輩のお母さんをナンパしてたよ。もう、いい加減にしてくれよ!昔から知ってる友達ならまだましだけど、先輩とか困るんだよ、マジで』とかなりの切れよう

 ナンパ?

 しかも、二男と三男が乗っている車で??

 私も、一緒なのに???

 

 

 とりあえず、Clolo夫に『Boeの先輩のお母さんになんて掛けたの?』と聞くと、

『のせていきましょうか?って。』

『だって、軽自動車に3名が、窮屈そうに乗ってるから、悪いと思って。』

 

 確かに、ナンパっぽい台詞ではありますが、なんのことはない。

 夫が言った『のせる』は、人を『乗せる』の意ではなく、楽器を『載せる』の意でした。

 夫の姿に驚いたBoeは完全に聞き違えてしまったようで

 Boeが担当する楽器チューバはとてつもなく大きな楽器で、大人2人分の座席を占有してしまうほど。その楽器を同じパートの先輩のお母様が、軽自動車に頑張ってせている様子を見て、8人乗りの車に乗っていたClolo夫が声を掛けたと。

 

 まあ、大人から見ればすこぶる自然な話の流れですが、Clolo夫の行動に常に目を光らせているBoeは過剰反応をしてしまったようで

 

 この後の、Boeのホッとした様子の可愛かったこと

 まあ、夫がナンパしても可笑しくないと思われていることは確かなようですが

 そう勘違いされるのも、これまでの、夫の行いのせいなんでしょうけどね~

 

 

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久々に泣けたこと

 先日、小学校で、Boeの担任の先生との面談がありました。

 登校時間が遅めということ以外は、6年生になり学習態度も生活態度も落ち着いてきているというお言葉を頂き、これまでにない穏やかな面談の時間を過ごしました

 そんな中で、先生が教えてくれたこと。

 『ある日、Boeさん、教室に一人残って帰らない時がありました。教室の図書である発達障害の本を見て、‘弟を強く怒ったらお母さんに怒られた。弟は障害があるから、大きな声で怒るだけじゃわからないんだって。だから弟の障害について調べ見ようと思って。でもどれかわからない’と言っていました。だから、一緒にどれかね~と見てみました。本当に弟思いのお兄ちゃんですね』と。

 さらに、

 『Joeくんが初めての水泳部の集会で、状況が分からないせいか早く帰りたがって、怒って配布されたプリントを破ってしまった時も、Boeさんは遠くから心配そうに見ていて、破れたプリントの代わりを他から手に入れようとしていましたよ。いつも、Joe君の事を気にしているようです。』と

 

 Boeが、先生がおっしゃるような『弟思いのお兄さん』かどうかは、正直わかりません。

 なにせ、毎日Joeと喧嘩ばかりで、Joeに向かって『それだから、友達に嫌われるんだよ』とか、『お前はなんてバカなんだ』とかかなりキツイ言葉を発っすることもあるBoeですから

 むしろ、Joeという弟をもつことで、辛いこと、恥ずかしい思いをして、嫌がっているようにも見えます。

 それでも、一緒の小学校にいれば目に入るし、兄弟でいる以上放っては置けないという気持ちはあるんでしょうね。

 先生からの話を聞いて、Boeに苦労をかけさせ申し訳ないと思うと共に、気にしてくれてありがとうという気持ちで一杯になって、面談中にも関わらずついつい涙が出てしまいました

 

 日頃、障害があるJoeよりも、学習面もお友達関係も問題がないBoeの方が、これからの人生において断然優位な立場にあると思って、ついついBoeの方を怒ることが多くなっていて、Boeには申し訳なく思うことがあります。

 Boe自身が、『Joeがいなければ』と思うことは多々あるかと。

 そして、今後よりそう思うようになることがあるかもしれません。

 

 Boeの人生に、Joeが負担になることは絶対に避けたいと思ったはいますが、せめて、Joeを『思う』、否、『気にする』気持ちを持ち続けてもらえればな~願うばかりです。

 なにせ、数少ない兄弟ですから。

 

 それに対し、私にできる事は、『仲よくしてね』とBoeに言うのではなく、

 今回のように先生等人づてにBoeのJoeに対する行動を知った時、あるいは、BoeがJoeの事を話してくれた時に、『気にしてくれて、ありがとう』と直接Boeに気持ちを伝えることなのかもしれないと、ふと、今回の事で思いました。

 なかなか難しいですけどね

 

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長男、夫を超える

 小学5年生になる我が家の長男Boe。

身長157㎝、体重50キロ以上。足のサイズは、26センチ。

いろいろな面で、私を抜きつつありますが、さすがにまだClolo夫にはかないません。

 が・・・・。

 

 今年は、とうとう、超えてしまいました様です。

 

 バレンタインのチョコレートの数が

 今年のバレンタインは週末にあたり、男性陣にとってはちょっと不利な日。

義理チョコに至っては、省略される場合もあったりして

 そんな中、Boeは、バレンタイン前日の金曜日には、クラスの隣の席と後ろの席の女の子達からもらい、当日には家のポストにクラスの男の子のお姉さんからのクッキーが入っていて、翌日にはクラスの女の子達が家の玄関まで持ってきてくれました。

 

 しかも、どれも手作り

 

 これまで母と叔母以外からもらったことがないBoeの喜びようと言ったら

 最近『ともチョコ』なるものも出てきているようで・・・。

 前日の二人に限っては、Boeの方から『頂戴!』と言ったらしい。

 弟の分までいただいてしまいましたし

 一方、バレンタイン翌日まで出張に出かけていて、チョコとは無縁だったClolo夫。

『パパに勝った!』と喜ぶBoeに、『まだわからない月曜日に会社に行ったら、机の上に並んでいるかもしれない』と悔しそうな表情を。

 

 まあ、私と叔母からのチョコを含めて6個もらったBoeを超えるのは無理でしょうね。

 時代は着実に、若い世代にバトンタッチされていくのをそろそろ自覚していかないとね

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小学5年生の成長

 先日のブログでは、長男Boeの宿題への態度の酷さについつい愚痴が入ってしまいましたが、長男の立場になれば小学5年生になって勉強が難しくなったのは勿論周りからの『もう高学年なんだから…』と要求も高くなり、辛くなっていたのかもしれません。

 叱りすぎたと、ちょっと反省中なCloloです

 縫物も、料理も、5年生になってから出来なかったことが出来るようになったのに、出来無いことばかり責めて、出来るようになったことをBoeに直接褒めることが少なかった気がします…

 ところで、先日、Boeは11歳の誕生日を迎えたのですが、仕事に出かけて家を留守にしている間に、Boeのお友達がこんなものを持ってきてくれました。

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 切り分けてしまったので見にくいですが、ホットケーキを作ったデコレーションケーキです。

 しかも、お友達Tくん(小5男児)が自ら焼いて、飾り付けて家まで持ってきてくれたと。

 なんか、その行為、とても素敵ではありませんか

 家から700メートルほど離れたところに住む子ですが、お皿にラップをして、大事に歩いて運んでくれたとか。

 道中、とてもとても恥ずかしかったと

 残念なことに、普段はお友達が数人いることが多い我が家ですが、Boeの誕生日に限って、みんな用があって、BoeとTくんの二人だけでこのケーキを食べることになったそうですが、お陰で残りは帰宅後に私も夫も弟達もご相伴にあずかることができました

 小学5年となるとかなり生意気になってきますが、こんなことができるお友達がBoeの周りにいること、こんなことができるような歳になっていることについつい嬉しくなってしまいました

 そうそう、『隣の芝生は青く見える』で、ついついBoeのことを忘れていましたが、夏休みが終わる間際に、Boeはこんな↓授賞式に参加してきました。

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 地元のスーパーで開催されたコンテストで、参加賞として500円の図書券をくれるという言葉に釣られて、応募してみたら、入賞してしまいました

 

 小学生限定で、応募数300人強。

 小学低学年、中学年、高学年の部に分かれて審査され、最優秀賞3人、優秀賞6人、入賞12人と合計21人が、地元のホールで表彰されました。

 応募作品は、こちら

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 メニューは、ピラフに、胡椒が効いたグリルドチキン、赤ピーマンの卵詰めと湯で野菜。

 

 ピラフは、普段も作ってくれるのですが、他は初めてのことが多く、何度か練習しましたが、よく頑張りました

 

 高学年となると、自立への目覚めも出来始めるのか、少しずつではありますが出来る事が増えて凄いです

 

 勉強の結果ばかりに目を向けがちですが、こんな成長も、これから見守りたいと改めて思った次第です

 

 補足ですが、二男Joeも、コロコロコミックを買いたさに頑張り、参加賞を頂きました。

 『トトロとめいが遊ぶ山』だそうです。と言っても、デザインはかなり手伝いましたが

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 Joeもいつかは、一人で料理とか出来るようになるのかしら・・・。

 期待はしたいと思います…。

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母、燃える

 『母』と言っても私ではなく、義理の母です。

 一昨年の秋から、月一回程度、子供達の家庭教師を行うために、新幹線にのって二時間、我が家にやってきています。

 始めて一年ほどは、泊りできていたのですが、なんやかんやと週末に用が入る我が家の状況を見かねて、『日帰りでも良いから、続けたい』と言って、やってきております。

 長男Boeにはことわざや古文を覚えさせ、二男Joeには簡単な計算をやらしています。

さすがに月一、しかも毎回20分ほどの勉強では大した知識は身につきませんが(夜には大概やった内容すら忘れているので)、Joeが母に慣れたことはとても喜ばしいこと。

 先日の日曜日に学校に登校した子供達は、翌日の月曜日が代休になったので、義理の母に初めて子供達の留守番を頼んだのですが、何の問題も無く過ごせホッとしました。

 これも、きっとこの一年半の義母の努力の賜物だったかと。

 それは良かったのですが、更に義母が申し出てくることには『来年度からBoeの授業で英語が始まるなら、英語を教えたい。』と。

 しかも、英語は耳が慣れるのが大事なので週1ぐらいで教えに来たいと。

 平日Boeが下校した後に来るから、私の留守の時も大丈夫と。

 ・・・。

 まあ、かつて社会人に英語を教えるバイトをしたことがある義母らしい申し出と言えば、申し出なのですが・・・。

 既に、某ゴルフプレーヤーが愛用していると宣伝している『スピードランニング』のジュニア用の教材を仕入れてきて、Boeに試しにやってみたと。

 凄くないですか?義母の教育熱心ぶり・・・。

 

 でも、それに対して、全く冷めている私とBoe。

 私は、英語を勉強させるなら、英語を日常に話す国の人か、そこで長く暮らした経験のある日本人が良いんですけど。

 現地の遊びや行事に詳しくて、英語を習いたい気分や外国に憧れを持たせてくれる人がいいなと・・・。

 当のBoeは、英語を習うよりもタブレット端末を使った進研ゼミをやりたくて仕方がない様子

 

 う~ん、困った。

 一番困る理由は、そんなに度々来て貰っては家の掃除が大変だということに尽きるんですけどね

 

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長男、受賞する

 世間で様々な分野のノーベル賞受賞者の話題が流れる中、我が家でも、長男Boeが、小学校から『賞状』をもらってきました

 

 夏休みの宿題でやった理科の自由研究が、市の教育委員会の審査で入選したとか。

 金賞や銀賞などの輝かしい賞ではありませんが、自由研究をやれば誰でも貰える賞でも無いらしい(去年はもらえなかったし)。

 しかも、小学校の全校朝会で、表彰されるから朝早く登校して賞状の受け取り方を練習したりして。

 思いがけないことに、ついつい私や夫が興奮してしまいました。

 それなのに、賞状を受け取って帰って来たBoeは意外にも冷静。

 『理科は学年では数人だったけど、社会の自由研究で賞状をもらった人もいたし、他の学年の人も沢山もらっていたし、そんなにすごく無いよ。』

 更に、『毎回もらう人もいるからね。』と続く。

 おいおい、他の人はともかく、貴方は初めてなんだからもっと喜ぼうよ~~~

 それでも、それなりに自信にはなったようで、『来年は、今年の実験の続きをして、金賞を狙う!』と申しております

 因みに今年の実験は『切った果物の色が変わるのを止めてみよう』だったと。

 この続きとは、どんな実験になるのか。

 楽しみであるとともに、来年は宿題を全部自分でやってよ~と願うばかりです

 そうそう、なかなか学校で活躍する場面がない二男Joeですが、彼が今年の夏休みに作ったアイディア貯金箱も、校内の選考会では最終選考までは残ったとか。

 来年は兄弟揃って、ダブル受賞を期待してみよっかな

 まあ、絶対無いかっ

 

 

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宿題の山が消えた!

 問題となっていた長男Boeの宿題の山が消えました!

 理科の自由研究も、読書感想文も全て終わりました。

 理科の自由研究は、平凡ですが『切った果物の色の変化を追う』という課題の下、親子知恵を絞って何とかまとめ上げました(親が絞った結果を子がまとめたという方が正しいかも

 読書感想文は、読書自体は本好きなBoeにとっては楽勝でしたが、文章にするのが全く出来ず、苦労しました。

 更に困ったことに、本の内容が余りにも複雑で(黒魔女、死霊、牛、半虎人など良く分からないものばかりが登場する話)Boeに説明させても要点が得ず、こちらがアドバイスをするにも大変でした

 とりあえず、スタンダードな方法として、話のあらすじと印象に残った点を書いて、最後のまとめを書いて終わりにすれば良いと伝えるものの、Boeにあらすじを語らせると、話が長い長い。

 聞いている方が疲れてしまいました

 

 文章が思いつかない割には、強引に下書きなしで原稿用紙に書きだすので、間違いも多いし。

 見ているこちらの声もどんどん上がり、途中お互いの気持ちをクールダウンするために停止することもあったものの、なんとか終えることができ本当に良かったです。

 原稿用紙2、3枚という課題に対し、2枚弱で終わった内容ですが、ブログで例えるならひと月分の時間を費やしたような気がします

 まあ作文も慣れなんでしょうけどね。

 もう少し、Boeに関してはもう少し一人で文を考えられるようになって欲しいものです

 とは言え、今週は出掛けることが多く、宿題をゆっくりやる時間は少なかったのですが、旅行先でも、義母の指導のもとドリルの直しを夜遅くまで頑張ったBoeは立派でした

 先に二男三男と休ませてもらった私ですが、隣の部屋で、義母と息子のやり取りを聞きながら、ついつい笑ってしまうことが。

 だって、義母は、自分が解けない問題に当る度に『これは問題の出し方が悪い』とか『これは出題する人間の気持ちを満足させるだけの問題』等と苦言を呈しているので

 仕舞には、『漢字の読み方が変わった』と。

 嫌々、私の時代と変わりはない読み方なんですけどね

 何はともあれ、今年の宿題が終わって何よりです

 

 

 

 

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